神田明神(江戸総鎮守 )!江戸の街を見守り続けてきた総氏神

神田明神(江戸総鎮守 )!江戸の街を見守り続けてきた総氏神

人出数予測:約30万人
ご利益:縁結び、商売繁昌、厄よけ、勝運、火伏せ

神田明神(江戸総鎮守 )の場所

神田明神(江戸総鎮守 )

東京都千代田区外神田2-16-2

神田明神(江戸総鎮守 )の交通アクセス

【電車】
JR・東京メトロ御茶ノ水駅より徒歩5分
JR・東京メトロ秋葉原駅より徒歩7分


グーグルマップ

神田明神(江戸総鎮守 )の営業時間

終日開門

但し、12月31日11時に一度閉門し、元旦に開門

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神田明神(江戸総鎮守 )の駐車場

なし。


神田明神(江戸総鎮守 )の特色は

社伝によると730(天平2)年の創建で、約1300年の歴史を持ち、東京の神社のなかでも最古のひとつ。

正式名称は神田神社。

江戸時代には「江戸総鎮守」として、将軍から庶民にいたるまで崇敬された。

現在でも、東京の中心である神田、日本橋、秋葉原、大手町・丸の内、青果市場、魚市場の108町会の総氏神さまで、「明神さま」と呼ばれ親しまれている。

2年に1度開かれる「神田祭」は江戸三大祭の一つと称される。

ご利益は縁結び、商売繁昌、勝運、火伏せ。

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