伊勢神宮!125の宮社からなる日本の守り神

伊勢神宮!125の宮社からなる日本の守り神

人出数予測:約54万人
ご利益:五穀豊穣・商売発展

例年12月31日~1月5日は終日参拝が可能となっており、毎年多くの参拝者が訪れる。
今年は新しいお宮に参拝できる。

伊勢神宮の場所

三重県伊勢市宇治館町1(内宮)

伊勢市豊川町279(外宮)


伊勢神宮の交通アクセス

【電車】JR・近鉄伊勢市駅から徒歩約7分、近鉄宇治山田駅から徒歩約7分

【車】伊勢二見鳥羽ライン朝熊ICから県営サンアリーナ周辺臨時駐車場へ、そこからシャトルバス約30分
(12月31日22:00~1月1日16:00、1月2日~6日9:00~16:00、駐車整理料1000円)


グーグルマップ

伊勢神宮の営業時間

1~4月・9月 5:00~18:00


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伊勢神宮の駐車場

外宮は無料(若干数)、内宮は有料

例年、大晦日から正月三が日の期間中に交通規制がある。
駐車場や周辺道路など大変混雑するので公共交通機関の利用を勧めている。

伊勢神宮の設備・サービス


伊勢神宮の特色は

正式名称は地名のつかない「神宮」で、2000年以上の歴史を持つ、日本の神社の中心。

日本人の総氏神である天照大御神を祀る内宮(皇大神宮)と、産業の守り神である豊受大御神を祀る外宮(豊受大神宮)を中心に、125の宮社から成る。

外宮の豊受大御神は、食物・穀物を司る神で、衣食住、ひろく産業の守護神としてあがめられている。

江戸時代から伊勢神宮への参拝は、お伊勢参りと呼ばれ、日本全国の人から親しまれてきた。

神宮参拝の順路は、多くの場合まず外宮 から参拝し、その後に内宮を参拝するのが、古くからのならわし。

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